こげつろぐ

こげつとようくんの日常を描きます

カテゴリ: 馴れ初め

「付き合おっか」くらいのノリかと思っていたので、思いっきり面食らってしまいました…😂こんなにも私のことを考えてくれていたんだととても嬉しかったです。家に着いた後、 「告白の言葉、ちゃんと考えていたのに  いざその時になったら緊張して全然出てこなかった…」と ...
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何がどうなってこれからどうするのか、聞くタイミングが分からなくてご飯を食べながらそわそわしてました。でも周りに人がいるような所で話す内容でも無いしな、私の最寄りまで来てくれたし、家ならゆっくり話せるかな、と思い誘ったところ呼び止められて…続きます!  ...
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自分の事でいっぱいいっぱいだったので、ここに来て初めて「元カノさん」の存在をリアルに感じました。彼女には彼女の人生があって、そこには確かにようくんがいて。もちろんそれはようくんも同じで。そんな相手に必死に懇願されたら…もしかしたら…。きっとその時、私に出 ...
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どこか諦めたような、気持ちを抑えるような、 そんな気持ちでその日を迎えました。  でも、諦められませんでした。今までみたいに簡単に手放すなんてできませんでした。思っている事を伝えたいなんて思ったのはいつぶりだろう…そう思う程長い間、 恋愛に向き合ってこなか ...
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それまで全く思い出すことも無かったような特に何の未練も思い入れもない昔の話ですが、同じ状況に置かれた瞬間鮮明に思い出しました。こういうのをトラウマって言うんでしょうか…。 因みに、この過去の彼はその後彼女と別れ何処かから私の連絡先を入手しメッセージを送っ ...
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花火大会に前向きな姿を見て、きっとこのまま何も問題なく上手くいくんだろうと思っていました。そんな時に聞かされた元カノさんの話…。何年も一緒にいたらきっと荷物も沢山あるんだろう、別れに納得していない元カノさんに持って帰らせる事は大変なんだろう、 と、頭では ...
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「いかにも分かりやすい好意(下心)」に慣れていた私にとって、ようくんは本当に読めない人でした。 「話していて楽しい、気が合う友達が出来て嬉しい」という言葉が、本当にその言葉以上の意味を含まないという事も ようくんなら充分にあり得ると思いました。それが、よう ...
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私は、恋愛に対してさっぱりしているとよく言われます。サバサバしてるだとか、冷たいだとか、メンヘラ製造機だとか…。 私の当時の恋愛観(馴れ初め2のキャプション参照) がそうさせたのかもしれません。でも、10代の時はもっと感情豊かで傷付きやすくて、涙が枯れるほど泣 ...
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気付いたらずっと2人で話していました。何も意識していなかったけれど、ようくんが隣をキープしていたこと、周りが2人で話せるよう考慮していたことを付き合ってから知りました…!誠実そうな人柄故にチャラさや下心なんかは感じませんでしたが、好意も感じませんでした。笑 ...
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ようくん目線です!ようくんは私が来る前に「あの子来ないかな」と友達と話していたらしく、もし来たら協力するよー、なんて冗談半分で話していたら 本当に来たから物凄くびっくりしたそうな…。  今を逃したらもう話せない!と頑張って話しかけてくれたようです☺︎つづ ...
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